ノーサイドクリニック プログラム
田中美郷教育研究所 ノーサイドクリニック STワールド 聞こえの部屋

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ノーサイドクリニックのプログラム

 

 

ノーサイドクリニックでは、お子さんが難聴と診断された直後のご両親に対して、子育てに必用となる聞こえや言葉の知識、お子さんへの接し方などを指導 、ご両親が落ち着いて子育てに取り組めるように精神的な援助をする様々なプログラムを用意しています。

地方の方やご自宅を離れることの難しい方には、電話やインターネットを使った遠隔教育プログラム(インターネット会員)も用意しています。 インターネット会員についてはこちらをご覧ください。


<教育の流れ>

bullet通学プログラム・・・クリニックに直接おこしになって、教育を受けていただくコースです。

@ファースト

 カウンセリング

Aホーム

 トレーニング

C個人レッスン
B補聴器外来
D訪問指導

F人工内耳

プログラム

通学プログラム(基本)
通学プログラム(オプション)

 

 

 

 

 

 

 

 

bullet

遠隔教育プログラム・・・NIBCONを使って、遠隔地から教育を受けていただくコースです。
                    クリニックのインターネット会員になっていただきます。

 

遠隔教育プログラム(オプション)

Aホーム

 トレーニング

E発達相談
遠隔教育プログラム(基本)

@ファースト

 カウンセリング

C個人レッスン

 

 

 

 

ご両親からお子さんの生まれた時の様子や現在の状態、ご家庭の様子などを伺い、補聴器の選択やホームトレーニング終了後の教育などについて話し合います。(無料です)

【ネット会員】 電話で、ファーストカウンセリングを行います。

田中先生の講義を聞き、育児記録への個別アドバイスを受けます。講義は9つのテーマを繰り返して行っていますので、いつからでもご参加いただけます。

【ネット会員】 NIBCONを使って、遠隔地からホームトレーニングに参加することができます。

         9つのテーマごとに、参加方法を自由に変更することができます。

聴力測定と、補聴器フィッティングを行います。

C個人レッスン(インターネット会員:ネットレッスン)

ホームトレーニング終了後、言語療法士1名対お子さん1名のマンツーマンで行うレッスンです。
【ネット会員】 NIBCONを使って、言語療法士がご両親に言語指導方法をレッスンします。

         個人レッスンとネットレッスンを組み合わせることも可能です。

                    インターネット環境がない場合には、電話を使ってのレッスンも行っています。

言語療法士や保育士などが、ご家庭を訪問してレッスンを行います。

E発達相談(インターネット会員のみ)

【ネット会員】 ネット会員のみを対象に、月1回、田中先生の発達相談を受けることができます。
         NIBCONを使って、田中先生と双方向でお話しすることができます。

人工内耳の手術をなさる方に対して、関連病院と連携をとり、不安なく人工内耳をつけ、使うことができるよう援助を行います。

※ファーストカウンセリングは必ず受けてください。

 

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